呼び出しに応答する

はじめに

新しいスカイプ4.2では 応答のやり方が違います。

以前のスカイプ3.8までのように 応答するときに オルトキーを押し 発信メニューを選んで その中の 応答 という項目に入ろうとしても 項目が無効になっていて 操作できないことがあります。

スカイプ4.2の場合 応答するときには まず表示されているウィンドウに 注目しなければなりません。

スカイプ本体の画面だけで 操作できる場合もありますし かけてくる相手によって スカイプ本体のウィンドウのほかに 呼び出しをかけてきたユーザーの ウィンドウが開いて来る場合があります。

どちらのウィンドウから 応答するかによって 操作が違ってしまいます。

目次

1. スカイプ本体と呼んできたユーザーの画面
2. スカイプ本体画面から呼び出しに応答
3. かけてきたユーザーの画面を見つけて応答
4. 通話保留にして別の呼び出しに応答
5. 通話中に別のユーザーと連絡を取る
6. 保留についての注意
7. 複数の通話を保留で切り替える場合
8. 会議通話で新しく開く画面の項目

 

呼び出しと応答 へ戻る

保存されたUSBメモリのデータを開く

操作手順

1. パソコンにUSBメモリを挿します。

2. 自動再生の選択 画面が出ますので 今 既に選択されている フィルダーを開いてファイルを表示 でエンターキー押します。

3. USBメモリの中に入りますので そのまま下矢印キーで 開きたいファイルを選んで エンターキーを押します。

 

USBメモリへデータのバックアップ へ戻る

ドキュメントに保存したデータをUSBメモリに送る

操作手順

1. PCにUSBメモリを挿します。

2. 自動再生の選択 画面が出ますので エスケープキーで消しておきます。

3. ウインドーズキーを押して右矢印キーを1回押してから離して 下矢印キーを押していくと ドキュメント と言う場所まで移動します。

4. エンターキーを押して 下矢印キーで USBメモリに送りたいファイルを探します。

5. アプリケーションキーを押します。

6. 下矢印キーで 送る まで動かして エンターキー押します。

7. 下矢印キーで リムーバルメディア まで動かしてエンターキーを押します。

 

USBメモリへデータのバックアップ へ戻る

USBメモリへデータのバックアップ

はじめに

ここで紹介する動作環境は PCトーカー7と USBメモリで解説を行っています。また 今回はマイエディットから 直接USBメモリに保存するのではなく 一度通常通りにパソコン(キュメント)に保存したものを USBメモリに送る方法を記載しています。

目次

1. ドキュメントに保存したデータをUSBメモリに送る
2. 保存されたUSBメモリのデータを開く

 

視覚Wikiトップページへ戻る

画面の最大化

現在開いたウィンドウが コンピュータ画面より小さくなった時の 広げる方法を紹介します。

操作手順

1 オルトキーを押しながら スペースキーを押します。

2 元のサイズに戻す R と読み上げますので 下矢印キーを押していき 最大化 X と読み上げるところまで移動し エンターキーを押します。

これで画面いっぱいまで広がります。

 

視覚Wikiトップページへ戻る