受けたくない通話やチャットを制限

これは 通話やチャットを受けるユーザーを設定する項目で スカイプの設定画面から 設定を行うことができます。

大まかに言うと コンタクトリストのメンバーとだけ 通話やチャットを行うか 誰とでも行うかを設定することができます。

また Webカメラをパソコンに接続して ビデオ通話を行えるようにしているユーザーの場合も 誰とでもビデオ通話を行うかどうか 設定できます。

ビデオ通話の場合 自動的にビデオ通話を開始するという設定がありますが その設定がオンになっていることを 自分で忘れているケースがあると思います。

こういうときには 自分でも気がつかないうちに 相手に自分の様子を 動画として送信してしまうかもしれませんので 設定には注意が必要です。

また ここでは 今までに送受信した チャットの履歴についても どこまで保存するのか設定できます。

無用なトラブルを避ける意味で チャットの履歴を活用することもできますし たまりすぎるチャット履歴を 期間を決めて削除したり すべて削除することなどもできます。

設定方法

スカイプ本体の画面で オルトキーを押します。

右矢印キーを押していき ツール という項目で 上矢印キーを押し 設定 という項目で エンターキーを押します。

設定画面が開きますので 下矢印キーを押していき プライバシー設定 受けたくない通話やチャットを制限 という項目に合わせます。

タブキーを押しますと 通話を許可の 選択 という項目になります。
上下矢印キーで 誰でも か コンタクトのみ かを選びます。コンタクトのみ を選んでおけば コンタクトリストに 登録されているメンバーからの呼び出しにしか 応答しない設定になります。

タブキーを押しますと ここからは Webカメラに関する設定です。

ビデオと画面共有の自動受信元の 選択 という項目ですが コンタクトリストのユーザーのみ を選んでおけば コンタクトリストにあるメンバーが スカイプをかけてきたときに そのメンバーがWebカメラを作動させていると 自動的に相手の様子を こちらのディスプレイに映し出すようです。

すべて拒否 を選ぶこともできますし 誰でも を選ぶこともできます。

タブキーを1度押しますと ビデオ利用通知の 選択 という項目です。

すべて拒否 と コンタクトリストのみ を選ぶことができます。コンタクトリストのメンバーのみ を選んでおくと こちら側のパソコンに Webカメラが接続されていれば 自分の様子を相手に 自動的に送信します。

自動的に送信しますので Webカメラがオンになっていることを忘れて 恥ずかしい格好などしないようにしなければなりません。

視覚障がい者の場合 画面の状態がどうなっているか 自分で気がつけないケースもありますので 時々ご自分の設定を確かめておくと良いだろうと思います。

タブキーを1度押しますと チャットを許可の 選択 という項目です。

ここも 上下矢印キーで選びますが 誰でも と コンタクトのみ のどちらかを選びます。

以前のスカイプでは チャットは誰からでも受け取れるようになっていたようですが 最近になって チャットも受け取る相手をコンタクトリストに 登録しているメンバーだけに 制限できるようになりました。

タブキーを押しますと 履歴保持期限の 選択 という項目ですが ここでチャットの内容を いつまで残しておくかを決めます。

上下矢印キーを使用して

  • 履歴を残さない
  • 2週間
  • 1ヶ月
  • 3ヶ月
  • 削除するまで保存

このの5つの中から選びます。

タブキーを押しますと 履歴の削除の 確認 という項目がありますが ここで スペースキー または エンターキーを押しますと チャットの履歴が すべて削除されます。

タブキーを押しますと Web上でのログイン状態表示を許可の 切り替え というチェックボックスがあります。

この項目は スカイプを友達との会話だけに使っているとあまりわからないのですが たとえばご自分のホームページなどで 自分のスカイプに 電話をかけられるボタンというのを 設置することができます。

スカイプのホームページに その解説が出ていますが そのボタンにオンライン状態を 表示するかどうかを Web上でのログイン状態表示を許可 という項目で設定します。

ですので ボタンを設置していない方には 関係ありません。スカイプボタンについては 『Skypeボタンを活用 http://www.skype.com/intl/ja/tell-a-friend/get-a-skype-button/』を読むと 詳しいことがわかります。

タブキーを押していき Skypeブラウザクッキーを受け入れの 切り替え というチェックボックスがありますが ほとんどのユーザーは ここにチェックを入れているようです。

スペースキーでチェックを切り替えます。主に 無料の機能だけを使っていると それほど関係ないらしいのですが スカイプの有料サービスを使う方にとっては 必要な項目のようです。

タブキーを押していき Skypeクッキーのクリア というボタンで スペースキー または エンターキーを押せば スカイプのクッキーを 削除することができます。

いろいろな設定が終わったら タブキーで 保存 まで移動して スペースキー または エンターキーを押します。

 

プライバシー設定 の設定

ブロックしたユーザーの管理

ユーザーのブロックと解除 ブロックしたユーザーのIDの管理は コンタクトリストだけでなく スカイプの設定画面で行うこともできます。

スカイプ本体の画面からオルトキーを押します。右矢印キーを押していき ツール という項目から上矢印キーを押し 設定 という項目で エンターキーを押します。

開いた設定画面で 下矢印キーを押していき ブロックしたユーザ 通話・チャットを制限 という項目まで行きます。

ここでタブキーを1度押しますと ブロックしたユーザーのIDが 上下矢印キーで確かめられます。

この中で ブロックを解除したいユーザーがいるときには そのIDを選び タブキーを押しますと ブロックの解除の 確認 という項目がありますので、ここで スペースキー または エンターキーを押します。
さらに タブキーを押しますと 最近通話をしたユーザーが リストアップされていますので その中から ブロックしたいユーザーがいるときには それを上下矢印キーで選びます。

タブキーを押しますと ユーザーのブロックの 確認 という項目がありますので ここで スペースキー または エンターキーを押します。

その後タブキーを使用して 保存の 確認 という項目まで行き スペースキー または エンターキーを押しますと 設定画面が閉じます。

この ブロックの設定と 解除の画面ですが ユーザーのブロックの 確認 ブロックの解除の 確認 これを実行しただけで 保存の 確認 を押さなくても 設定が完了してしまうようです。

ですので 保存の 確認 の次にある キャンセルの 確認 まで タブキーで移動し スペースキー または エンターキーを押しても ブロックの設定を キャンセルすることはできませんので 注意が必要です。

 

プライバシー設定 へ戻る

コンタクトリストからユーザーを削除

コンタクトを交換した相手を コンタクトリストから削除することができます。

コンタクトリスト上で 削除する相手にカーソルを合わせます。アプリケーションキーを押し 下矢印キーを押していき リストから削除を選んで エンターキーを押します。

コンタクトを削除しますか というウィンドウが開いてきます。ここには タブキーで移動しますと 次の項目があります。

  • 削除の 確認
  • キャンセルの 確認
  • 次からは表示しない の切り替え チェックなし

この中で タブキーを使用して 削除の 確認 に移動して スペースキー または エンターキーを押しますと 相手のコンタクトが削除できます。

アプリケーションキーを押してから リストから削除を実行するのではなく 相手の名前の上で デリートキーを押す方法もあります。

その場合でも デフォルト設定では コンタクトを削除しますか というウィンドウが出てきます。

この コンタクトを削除しますか のウィンドウの中で 次からは表示しない のチェックを入れますと 今後この コンタクトを削除しますか という画面が出てこなくなり 削除するかどうかを尋ねずに いきなりコンタクトを削除してしまいます。

そのため 視覚障がい者の場合 気がつかないうちに間違ってコンタクトを削除してしまう場合がありますので このチェックは外さない方が よいのではないかと思います。

 

プライバシー設定 へ戻る

取り込み中時に受けた呼び出しの確認

取り込み中表示であった場合はもちろん スカイプから離れているときに チャットや 呼び出しを受けるケースがあると思います。

そばにいないため 気がつかないことがありますが 先ほどの スカイプ本体画面の タイトルバーの読み上げ コントロールキーと オルトキーを押しながら 数字の1を押す方法で 未確認のアクセスがあったことを 知ることになると思います。

では 誰からのアクセスなのかを確かめるには オルトキーを押しながら 数字の2を押しまして 会話リストを表示します。

ここには たくさんのチャットや 会話の履歴が並んでいますが 末尾に数字のついたものを探します。

たとえば 高橋洋子 1 オンライン などと表示されています。この場合の数字 1ですが これは チャットまたは呼び出しを 1度受けているという意味になるようです。

2や3 4という数字になることもあります。そのまま呼び出しを実行してあげたり チャットを送ってあげたりしますと この数字は消えます。

チャットや 呼び出しをする必要がなく 数字だけ消したいということもありますが そのときには 今の例でいけば 高橋洋子 1 オンライン というユーザーの上で アプリケーションキーを押して メニューを出し 上下矢印キーで 既読にする という項目を見つけてエンターキーを押します。

オンライン状態を 取り込み中にしていたり スカイプから離れていたりするときに 複数の相手からチャットや 呼び出しを受けて答えられなかったときには こういう数字がついた項目が 会話リストの中に複数存在することもあります。

会話リストでは 上に行くほど新しい会話になりますので ホームキーを押して 一番上から項目を確かめるのがよいと思います。

 

プライバシー設定 へ戻る

ログイン状態の設定

この項目は プライバシー設定とは少し違いますけれど プライバシーを守る観点に少し関係あるところもありますので ここで取り上げてみます。

スカイプでID交換をすると 相手のスカイプに自分のスカイプの状態が表示されます。

その表示を見て 相手がこちらを呼び出したり チャットを送信してきたりする参考にします。

自分がスカイプを立ち上げていて 誰かに呼び出してほしいと思っているときには スカイプをオンライン表示にしておきます。

この操作は スカイプの本体画面から行います。オルトキーを押してから 下矢印キーを押していきますと ログイン状態 と読み上げる項目があります。

ここで 右矢印キーを押して入りますと 上下矢印キーを使用して ログイン状態が選べるようになります。

ここで オンライン という項目を選びまして エンターキーを押しますと スカイプの状態表示がオンラインになり 話す準備ができていることが ネット上の全てのユーザーに伝わります。

以前のスカイプでは このログイン状態の項目が読み上げられず マニアックな設定操作をする必要がありました。

今ではその必要がなく 普通に音声ガイドされます。以前にあった 一時退席中という項目と skype Meという項目が スカイプ4以上ではなくなっています。

ログイン状態の項目には オンラインのほかに

  • 退席中
  • ログイン状態を隠す
  • 取り込み中
  • オフライン
  • 通話転送を設定

という各項目がありますので 適宜選んで設定します。

1. オンライン について

デフォルトでは オンライン状態にしてあっても 5分間キーボード操作が行われないと 自動的に退席中表示になります。

何かキーを押しますと すぐにオンライン表示に戻ります。

2. 取り込み中 について

この状態にすると チャットが届いても 相手からの呼び出しがあっても 音が鳴りませんので 画面が見えていなければ気がつかなくなります。

画面上では 呼び出しを知らせる表示があったり チャットが開いたりなどしているようです。

取り込み中を解除したところで チャットのウィンドウが開いていれば チャットが来ていたことがわかります。

呼び出しがあったかどうかについては 気がつかない可能性があります。

3. オンラインを隠す について

この状態では 自分はスカイプを立ち上げていても オフライン表示として 相手のコンタクトリストに表示されますが 呼び出しをしてきたユーザーがいるときには 呼び出し音が鳴り 応答することができます。

4. 通話転送を設定 について

この設定では スカイプから 固定電話や携帯電話に電話がかけられる 有料サービスなどへの契約が必要なため 無料で利用することができません。

5. オフライン について

オフラインに設定しますと スカイプのウィンドウを開いていても スカイプをネットから切り離していますので 誰にかけることも 誰からかかってくることもありません。

コンタクトリストのメンバーは 一人も表示されません。コンタクトリストに 会話やグループチャットを保存している場合には 保存している会話や グループチャットだけが 表示された状態になります。

 

プライバシー設定 へ戻る

スカイプ自動起動を停止する

インストールしたばかりのスカイプは パソコンを立ち上げると同時に 自動的に起動してきて 常駐している場合が多いと思います。

いろいろな方とたくさんお話ししたいという方ならば その方がいいこともありますが パソコンでスカイプ以外のことをするケースも通常は多く パソコン起動時からスカイプも起動するのでなく スカイプを立ち上げたいときにだけ 立ち上げる方が良いことがあります。こんな時の設定について書いてみます。

プライバシー設定とは 直接関係ない面もありますが 自分の時間に容赦なく スカイプで呼ばれてしまうのも困ったものですので ここでこの話題に触れてみます。

設定方法

スカイプを立ち上げているときに スカイプ本体のウィンドウから オルトキーを押します。

右矢印キーを押して ツール という項目まで行き 上矢印キーを使用して 設定 という項目まで行き エンターキーを押します。

スカイプの設定画面が開きますが はじめは 一般設定という画面になっています。

ここでタブキーを押していきますと コンピュータ起動時にスカイプを起動の切り替え チェック という読み上げがあります。ここでスペースキーを押して チェックを外します。

タブキーを押して 保存 まで行き エンターキーを押すと 設定が完了します。

次回パソコンを起動したときには スカイプが自動で立ち上がることがありませんので パソコンでの作業中に 突然誰かに呼ばれることがありません。

 

プライバシー設定 へ戻る

プライバシー設定

はじめに

スカイプでは メンバーをコンタクトリストに登録して 使うのが普通ですが オンラインにすると ネット上で世界中にオンラインを知らせることになります。

そのため 世界中の誰からでもチャットを受け取ったり 呼び出しを受けたりする可能性があります。

そのため 通話やチャット ビデオ通話などを コンタクトリストに登録したメンバーとだけするなど プライバシーを守る設定を行うことができます。

話したくないメンバーから かかってこないようにブロックしたり そのブロックを元に戻して 話せるようにしたりする機能もあります。

この機能は 説明だけ聞くと残酷なのですけれど ひっきりなしに呼び出しを受けて 迷惑するといういたずらなどがあり それへの対策として使うことができます。

スカイプを初めてインストールする方は パソコンを起動すると同時に スカイプも起動していることに気がつかない方もいらっしゃると思います。

すると パソコンによっては パフォーマンスに影響する場合があるほか 仕事中にもかかわらず スカイプユーザーから呼ばれてしまうなどのことが起き びっくりするケースもあるようです。

スカイプのログイン状態の表示とも組み合わせて 快適にスカイプを楽しむのに役立てていただきたいと思います。

目次

1. スカイプ自動起動を停止する
2. ログイン状態の設定
3. 取り込み中時に受けた呼び出しの確認
4. コンタクトリストからユーザーを削除
5. ブロックしたユーザーの管理
6. 受けたくない通話やチャットを制限
7. コンタクトの人数を非公開にする

※ユーザーのブロックについては『通知というウィンドウについて』の項目を参照ください。

 

PCトーカーXPとスカイプ4.2 へ戻る

ファイルの送受信を知らせる

以前のバージョンのスカイプでは ファイルが送られてくると スカイプ本体のほかに ファイルの着信を知らせるウィンドウが 着信を知らせる音とともに開いてきました。

しかし スカイプ4以上の新しいバージョンでは チャットの発言欄に ファイルの着信を知らせる項目が 表示されるようになりました。

チャットのウィンドウから ウィンドウを切り替えておくと ファイルの着信を知らせる音がします。

オルトキーを押しながら タブキーを押すなどで チャットのウィンドウに画面を切り替えてから 発言内容の表示領域まで シフトキーを押しながら タブキーを押すなどで移動して 高橋さんが book.docを送信しました などのような 発言項目を見つけます。

発言内容の表示方法によっては 以前に送られてきたファイルを 表示している場合がありますので 着信日時をよく確かめて 一番新しい着信ファイルを選びます。

エンドキーを押して 最新の発言まで移動してから 上矢印キーで発言内容をさかのぼれば 着信しているファイルの項目に たどり着きやすいだろうと思います。

相手からのファイルの 着信を知らせる項目にカーソルを移動してから タブキーを1度か 2度押しますと 名前をつけて保存 という項目が現れていますので ここで エンターキーを押しますと ファイル受信のダイアログが開いてきます。

余談になりますが スカイプ4.2から スカイプ3.8などの過去のバージョンのスカイプを使っている相手に ファイルを送信しますと 相手には ファイルの着信を知らせるウィンドウのほかに ファイルの着信を知らせるチャットも開いてしまいます。

これはスカイプ4.2から スカイプ3.8などの 過去のスカイプに送るときにはどうしてもそうなってしまうもので チャットが送られないようにする方法はわかりません。

 

チャット へ戻る

URLとメールアドレスを開く

誰かが発言した内容の中に httpや ftpなどから始まる URLが含まれていることがあります。また メールアドレスが含まれていることもあります。

こういう時には そのURLの含まれた発言を 読ませた状態にして タブキーを1度押しますと 発言内にあったURLを PCトーカーが自動的に読み上げ ブラウザで開くことができる状態になります。

URLではなくてメールアドレスの場合は この同じ操作で 該当するメールアドレスを PCトーカーが自動的に読み上げ そのメールアドレスに対して メールソフトからメールが送れる状態になります。

この状態で エンターキーを押しますと ブラウザが開いて URLのページを表示したり メールソフトが開いて そのメールアドレス宛のメール作成画面が開いたりします。

URLや メールアドレスが 一つの発言の中に複数あるケースがあります。

こういう時には 該当する発言を 読ませた状態にして タブキーを押していきますと 複数のURLや メールアドレスを タブキーで 順に選択していくことができます。

ですので タブキーを何度か押して 目的のURLや メールアドレスが見つかったところで エンターキーを押して実行すると そのURLを開いたり メールアドレスにメールを送ったりできます。

 

チャット へ戻る

グループチャット画面項目

グループチャットをしているときには そのチャットに参加しているメンバーを確かめることができます。

チャットの画面では最初 メンバーが表示されていない場合がありますので 表示してみます。

そのためにまず コンタクトにグループを保存の 確認 という言葉を読み上げるところを探します。

ここから シフトキーを押しながら タブキーを1度押したところは 何の読み上げもありませんが プロフィールの表示 という項目ですので ここでエンターキーを押します。

タブキーを2回押しまして コンタクトにグループを保存の 確認 の次に プロフィールの 確認 という読み上げがあれば チャットメンバーが 表示された状態になっています。

さらに2回 タブキーを押しますと メンバーが一人ずつ確認できます。

メンバーが多いときには 全部表示できませんので さらにタブキーを押していったところにある  次へ というボタンで エンターキーを押して 続きを表示します。

全員の名前を確かめたところでさらに 次へ で エンターキーを押しますと もう1度はじめのメンバーから 表示していきます。

画面の詳しい項目については 会議通話で 空のグループウィンドウについて という別の項目で説明している 会議通話の画面と だいたい同じ項目になっています。

チャット へ戻る