2012年9月アーカイブ

古いスカイプが使えない?

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古くからスカイプを使っているかたにとっては スカイプのバージョン4以降の新しい操作を覚えるのが難しく 古いバージョンを使い続けている人も多いかと思います  バージョン4や5の出始めの頃は すぐにはPCトーカーが対応できずに 一部読みができないこともあって 一時的に 古いスカイプを使っていたつもりが そのまま継続で使っているという人もおられると思います

ところが 状況は変わりまして スカイプの会社が ウインドウズの会社マイクロソフトに吸収された結果 最近のウインドウズアップデートに スカイプ5.10への更新も含まれてしまいました

ウインドウズアップデートを標準設定のまま自動更新にされている人は いつのまにか スカイプのバージョンが5.10になって驚かれたかと思います
バージョン3.8.188などは 自動更新を切っておくことができたので 勝手に新しいバージョンに置き換わることが今までなかったのですが 今回のウインドウズアップデートは その設定を超えて スカイプを最新版に設定してしまいます

さらに古いスカイプバージョン3.0系を使っているひとは スカイプの更新はされずに スカイプ起動そのものができなくなる処置がされているようです

もっともウインドウス7の64ビット版では もともとスカイプ3.8はインストールすることができませんでしたので バージョン4.2以降が音声環境でもメジャーになってきていました

操作が大きく異なる部分がありますが 操作や設定の工夫次第で 5.10でも問題なく使えるという話も聞きます
ですので 私もスカイプの専門家ではありませんが 長期で操作を確認してみようかと思っています
PCトーカーの更新にも注意したほうがよいかもしれませんね

数十人のギャラリーが集まった夜の11時過ぎ その現象は現れた。

バン!

突然の大きな音とともに あかないはずの13班講堂の扉があき 白い物体が猛烈な勢いで外に飛び出してきた

「ウワァ」「ギャー」静かな夜の宿舎ないに断末魔の叫びがこだました。

そこに集まった数十人の諸先輩方はあっという間に姿をけし そして廊下の真ん中にはその白い物体がたたずんでいた。

その白い物体はよく見ると シーツを被った人のような形をしていた。

バサリ シーツの下からは一つ上の先輩が満面の笑みを浮かべながら 「大成功だ」とあらわれた。
そして その一部始終を見ていた私たちの部屋の隙間の方にやってきて 「どうだ 怪談話なんて所詮こんなもんだ・・・」
そういうと しばしの沈黙の後 ハトがぼそりといった。
「先輩 先輩が走り出した時 もう一つ後ろに白い塊がありましたが あれは誰だったんですか?」
そう 白い物体は実は2つあったのだ 一つは シーツを被った先輩 そしてもう一つは・・・

後日そのシーンをいたずら交じりに撮影した先輩がいた。そしてその写真には 白いシーツを被った先輩と その後ろに煙のような白い影がぼんやりと映っていた。

「おいハト あれはいったいなんだったんだろうな・・・」

「さてね。ひょっとしたら本当に心霊現象だったのかもしれない」
そういうと 昨日の雨は嘘のような晴天が広がった海が目前に広がっていた。
「さっ 遠泳のスタートだ」
そういって 入水した直後 目の前で小さな小魚がぴょんとはねた。
「おっと・・・この魚を吸い込まないようにっと・・・」
不幸な事故でお亡くなりになった大先輩。遠泳事故の教訓としてこの逸話は語り継がれるだろうか・・・

つづく

Metroの名称が無くなる?

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 Windows8も発売が迫ってきた中、こんな話が飛び込んできましたね。「Metro」の名称を排除する、と。

 私がMetroという呼び名を初めて聞いたのはWindows Phone7のころ。数年Windows Mobile搭載のスマートホンを使っていたこと、そしてモバイル端末としてWindows CEをかつて使っていたため、このWindows Phone7の発表は衝撃的でした。

 今までのWindows CE系とは互換性がないということで、Windows Phoneへの魅力が損なわれたと当時思いました。そのWindows Phone7のウリとして「Metro」という名称が出てきました。

 そして、今回のWindows8でも、大々的に「Metro」が唱われ、今日に至ったのですが・・・。

 正確な話は謎ですが、商標の問題という話も出ております。だとするとかなりの痛手です。

 かつて、ジャストシステムが開発した表計算ソフト「三四郎」が、商標問題で「ジャスト三四六」と名称が変わったということがありました。私もジャストシステムの三四郎を使っていたので、この変更はびっくりです。正直あまりかっこよくないですね。

 最終的には「三四郎」の商標を持っていた別のソフト開発会社から、商標を買い取って現在に至ります。

 Microsoftではこの「Metroスタイル」といわれたインターフェイスにどんな名前をつけてくるのか、興味津々ですね。

新しい拡大読書器

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据え置き型の拡大読書器といえば PCモニターの進化と同様に モニターがブラウン管から液晶モニターに変わったということが最近の大きなニュースで モニターの上下位置を調整できるようになり 見やすい位置にセッティングできるようになったのが大きい変化でしょう

最近は液晶パネルのコストも下がってきており その恩恵で 従来よりも大型の液晶モニターを採用されることが多くなってきました
22型ワイドが標準となってきています

ただ この22型ワイド液晶モニターはパソコン由来のパーツですが カメラは従来のブラウン管対応のまま スタンダード画質のものが採用され続けてきました
ですので 画面解像度にくらべて 撮影解像度が低く 更にはワイド画面によって上下カットされて拡大で表示するために 映像が 少し甘くなりがちだったのです

ここにきて デジタルビデオカメラやデジタルカメラでHD規格対応のものが普及してきたこともあり カメラユニットをハイビジョン撮影対応にものを搭載する拡大読書器が発表されてきました
画面解像度に完全対応する解像度のカメラ搭載により 高倍率時の文字輪郭がより鮮明になることと思われます

これから冬にかけて随時発表・発売されてきますが リトルスノーでは随時デモ機をテストしていきます
結果はまた ブログやリトルスノーニュースメールでお伝いしていこうと思っています。

けたたましいラッパの音とともに 全員が一斉に起床し窓を開ける。思わずはっとしてしまう光景がそこにはあった。雨である。
遠泳の前日に雨が降ると今は使われてない 13班講堂からお線香のにおいがする。いよいよ現実のものとなってしまった。

「おい 雨降っちゃったな・・・」

「うん そうだね 今晩何かが起こるのかな・・」

そんな会話が広がって行ったのを今でも覚えている。
その日の夜 10時の消灯ラッパともに全員が床に入る。いつもは静かな生徒の建物なのだが、夜の11時頃になってから何やら通路が騒がしい。
よく耳を澄ませてみると
「おい 近づいてみろよ 本当ににおいがするぜ」
「ははは 冗談だろ」
「今何時だ 静かにしろよ1年が寝ているんだぞ」
そんな会話が聞こえてきた。私とハトはおもむろにベットから起きて部屋の扉を開けてみる。13班講堂。実は私の部屋の斜め向かいがその講堂なのである。
かすかな隙間から廊下を見ると そこには2年、3年、4年生の先輩方が見え隠れしていた。そしてかすかなにおいが・・・
そう かすかながらにお線香のにおいがするのだ。そして長く物語的に受け継がれてた 遠泳の前日の雨 の話について 先輩方もかなりの衝撃をあたえてところでもあったのだ。
「おい たろう 本当にお線香のにおいがする」
「う うん ほんとだかすかながらにお線香のにおいがする・・・」
「まだ 夜始まったばかりだ・・・これから何が起こるんだろう」
そういうと これから進むさらなる恐怖の体験を予感するかのごとく 暗い部屋のなかで短い沈黙が続いて行った。

つづく

起動時に何か喋ってます

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画面を見ないでPCトーカーありのパソコンを起動すると たまに アップデートの準備ができましたのメッセージ などと喋ることがありますね
何が出ているのだろうかと 探してみても デスクトップだけになっていて 何のはなしだったのだろうかと思ったことがないですか?

主に起動時にアップデート つまり更新のお知らせをしてくるものがあります
・アドビ フラッシュプレーヤー  動的なページを動かすもので ホームページに埋め込まれているほか youtubeの再生にもかかわっているもの
・アドビ リーダー  PDFといわれる画像などが埋め込まれた文書を表示するためのもの
・ジャバ   動的なページを動かすもので プログラムを動かすことなどにつかうもの
・ソースネクストアップデート  筆王やビーズレコーダーなどのソフトの更新に使われます

などがあります

ソフト切替でウインドを表に出せるものもありますが エンターだけで実行ができなかったり
例え進んでも 余計な機能を薦めてくる場合もあります

前述のように 起動時にお知らせウインドが一瞬開いてすぐに閉じてしまうものもあります

リトルスノーでは キーボード操作だけで これらのお知らせを 更新、解除する方法をテストしていますので
何かしゃべってるけど何? と思ったら 質問してみて下さい。 お手伝いします。

「遠泳の前日に 雨が降ると 今は使われていない13班講堂から お線香の匂いがしてくるらしいよ・・」

8月の暑い夜 16人の団体部屋にいる同期で怪談話をしていた時だった。ちなみに遠泳とは海上自衛隊の生徒が 8月になると行う
行事で1年生が5マイル 2年生が6マイル 3年生が7マイル 江田島湾の海を泳ぐ行事のことである

「1マイルが 1852メールだとすると 5マイルだと・・・9.3キロ うーん こんなに泳げるかなぁ」

そんな話をしている時に この怪談話の話が出てきた

「ねぇ はと その話だけど なんでその13班講堂から お線香の匂いがするの?」

そう聞くと ハト はその物語を淡々と聞かせてくれた

「そうさね 10年以上前かな うちらと同じように初めて遠泳を泳ぐ1年生の生徒がいたんだ その生徒は遠泳の練習にもついていくのがやっとというほど 水泳が火がてけそうだったらしい」

「そしてその生徒が 遠泳の当日 顔を上げて息を吸った瞬間に 本当に小さい小魚が口に入り それが 呼吸器官に到着してしまったらしいんだ。そうなると 一時的にショック状態になりそのままブクブクと沈んでいったらしいんだ」

「周りにいた 教官も焦ってすぐに飛び込んだんだけど 江田島の海は濁りがひどくてね 潜水士がその後の探したんだけどなかなか見つからなかったそうなんだ。ようやく見つかった時には 半分体が腐っていてね でも 遺族に遺体を渡さなければならないから その生徒がいた13班の講堂にお線香を沢山たいてその死臭をごかましたそうなんだ。それからかな・・・普段の雨降りはなんでもないんだけど 遠泳をする前日雨が降るとなぜか 今は使わていない13班講堂から お線香の匂いがしてくるそうなんだ」

「へぇ・・・ 遠泳ってあさってだろ 明日の天気 誰かが雨って言ってたぞ。おい はと この話が本当なのかあすの夜わかるって事なんだな」

「ああ 雨あが振ればね でも過去の先輩のお話を聞いても この話が出た翌年夏以後は 遠泳の前日に雨が降ったことは一度もないらしいから明日もひょっとするとふらないかもな」

「江田島七不思議のひとつ 遠泳の前日雨が降ると お線香のにおいがする よーし みんなで解決してみよう!」

半ば冗談で言い始めたこのはなし そんなことはありえないと誰しもおもいつつ その日の夜は静かに眠りについていった。

つづく

日本語入力システムのお話。

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 皆さん、パソコンで日本語入力システムは何を使っていますか?

 そもそも、日本語入力システムって何?と言われそうですが、一般的にIMEとかFEPなどと呼ばれる、日本語入力させるプログラムです。Windows IMEとか、Office IMEなど言われる物ですね。通常は何も気にしなくても、パソコンに組み込まれております。
 
 私はパソコンを使い始めた1990年代初頭からずっと、ジャストシステムのATOKを使っております。当時はまだMS-DOSの時代。Windowsもありましたが、バージョン2辺りでしょうか。(日本語版はバージョン1だったかもしれませんが。)まだまだこの頃は、MS-DOS上で動くアクセサリーみたいな物だったような気がします。

 話はそれますが、Windowsバージョン1やバージョン2が実際に動いている機械を私は見たことはありません。それくらい普及していなかった時代です。

 話は戻して、MS-DOSですが、当時英語版のMS-DOSを使っている人は日本国内ではほとんどいなかったと思いますが、英語版MS-DOSには日本語という概念がありません。当然海外の規格であったIBMPC互換のパソコンには日本語を表示させる機能自体がありませんでした。

 国内仕様のパソコンには、パソコン自体に漢字などを表示させる機能がハードウェアとして搭載されている物がほとんどでしたが、日本語MS-DOSでひらがなや漢字などの2バイト文字を入力するためには、日本語入力システムを組み込む必要がありました。

 フロッピーディスクで運用する時代でしたので、標準ではワープロソフトに付属している日本語入力システム、表計算についている日本語入力システムなど、起動して使うソフトによって日本語入力システムが変わってしまうなんて事もありました。

 ちょっとパソコンの出来る人であれば、気に入った日本語入力システムを様々なソフトの運用フロッピーディスクに組み込んで、自分の使いやすい環境で使っていましたね。

 私はその当時からATOKが好きだったので、いろいろなソフトにATOKを組み込んでおりました。当時のATOKは今のWindows IMEと変換操作するキーが異なりますので、Windows時代の現在でも、ATOKを従来のATOKのキー操作に設定して使っています。

 当時存在した日本語入力システムは、ATOK以外生き残っていないようですが、それぞれキー操作が違っていたので、昔から愛用の日本語入力システムがあった方は、現在でもキー操作の設定を変更して使われている方もいるのではないでしょうか。

 しかし、そのせいで、自分仕様のパソコン以外だと、文字入力がうまく出来ないという弊害が発生してしまいますね。
最近 サポートをしていると よく質問されるトラブルがあります

ウインドウズを終了したのだけど 電源が切れていないようで キーボード操作をしても何も喋らないのですが
というものです

これは 何がおこっているのでしょうか
実は たいていの場合は 開いたソフトや書類を閉じないままに 電源を切る動作をしてしまった場合にこの現象になります

この状態になった時 画面には ◯◯個のプログラムが閉じられていません と表示が出ていて この下に 閉じられていないプログラム名が並んでしますが 真っ先にPCトーカー7が終了するので この画面が案内されないのです

では エスケープキーを押せば元の画面に戻って操作できそうですが 実際にはそう簡単ではありません
確かに終了操作の前の画面に戻るのですが PCトーカーが終了しているので 声の案内が無い状態になってます

ですので 現象でたところで エスケープキーで元画面にもどしたら(しゃべりません)
ウインドーズキー押しながらDキーでデスクトップ画面に戻して(しゃべりません)
コントロールキーとシフトキー押しながらF3キーで PCトーカー7を起動します

PCトーカー7が喋り出したら オルトキー押しながらタブキーをポンポンと押して 終了していないアプリケーションを探して それぞれ 例えば文書保存の選択していなければ はい や いいえ で対応をして閉じていきます

スカイプやAOKメニューは開いたままでも大丈夫です
この状態で 改めて電源を切る操作をすることで正常に終了できるはずです

上記が本来の復旧方法なのですが プログラムの強制終了を選択する方法もあります

しゃべらない現象が出たところで オルトキー押しながらFキーを押します これは プログラムの強制終了ボタンを押す操作です
ここで 本当に終わるかの確認が出ていますので イエスの意味である Yキーを押します
六点入力環境の場合はYキーのかわりに 左矢印キー押してからエンターキーで同じ意味です
これでプログラムが強制終了してウインドウズが終了します

ちなみにさらにどうしようもないときには電源ボタン長押しのコンピューターの強制終了もありますが ダメージを与える場合があり 起動したときに 音声が喋る前に 通常起動を選ぶ操作が必要なこともあり できれば避けたい操作です

昨日のことは夢ではなかった。そう思いつつ 朝の朝礼のため生徒全員が集められた。普段は各班ごとに個別に行うのだが
今朝に限っては生徒隊長が直々に朝礼台の上にたっていた。
「残念な連絡事項がある 昨日未明 一昨年卒業した 佐藤(仮名)がヘリの事故で殉職した・・・」
「指導生徒をしていた彼は とても優秀で・・・・」

そこまで話し終えた時 A先輩とB先輩は顔を見合わせた。
「ひょっとしたら・・・」

朝礼が終わり 急いで部屋に戻ると おもむろにベットの名札を見る。
そこには紛れもなく A先輩の名前が書いてあるのだが その名札を一枚 また一枚とはがしていくと
そこには 佐藤 と書かれた文字が出てきた。
「やっぱり・・・」
そう 昨日恐怖の体験をしたA先輩のベット。昨日未明にお亡くなりになった佐藤先輩が卒業まえに最後に使っていたベットであった 

そしてB先輩が話を続けた

「一番思い入れのあった場所。きっとそこに帰ってきたくて昨日はやってきたんだと思う」
「15歳の時から親元を離れ 4年間を過ごすこの宿舎。ある面、親や兄弟よりも硬い同期の絆がこの不思議な現象を起こしたんだろうな・・」

そう思うと A先輩、B先輩は恐怖という感覚から 不思議とお世話になった先輩への感謝とご冥福を祈る気持ちでいっぱいになったそうだ。

「そっか そんな話があったんだ」そう私が答えると はとが一言話し始めた

「江田島七不思議の由来を調べてみようか」

数ある恐怖の体験をこれからしていくことになるが 知ってしまうと意外と恐怖はなくなっていく。
相手を想う気持ちを常に持ちながら 次の七不思議の扉を開いてみよう。

つづく

 今秋に発売予定のWindows8ですが、OEMメーカーはWindows8 pro搭載パソコンに関して、Windows7 Professionalもしくは、Windows Vista Businessにダウングレードして販売できる方針だそうです。

 これにより、ユーザーが望めば、新しいパソコンで、従来のWindwsを使用する事が出来るわけです。ただし、すべてのWindows8搭載パソコンがダウングレードに対応しているわけではなく、pro版を搭載し、且つパソコンメーカーがダウングレードを認めた機種のみということになります。

 近年だと、Windows VistaのパソコンをWindows XPにダウングレードするサービスのついた機種があったのと同じ事ですね。

 昔の話だと、Windows95モデルと、Windows3.1モデル、そしてMS?DOSモデルが選べたというときもありましたね。

 ダウングレード出来ることで助かるのは、特殊なカスタムソフトウェアを利用している場合、新しいOSだと正常に作動しない事がある場合でしょうか。

 工場などで良くあるケースとして、特殊な拡張ボードのドライバーが最新OSに未対応ということで、どうしても古いOSを使わざるを得ない事でしょうか。

 一般のユーザーの場合は、愛用していたソフトが使えず、パソコンを新しくした事で、そのソフトも買い直さなければならないなどということもあり得ますね。

 ちなみに、残念ながらWindows XPについてはダウングレード権は無いようです。

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