2012年1月アーカイブ

タッチパネルの可能性2

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アメリカニューメキシコ州の大学生アダム・デュランが面白いことを考えました。
従来、タッチパネル機器を視覚障がい者が使うためには、パネル上に目印を置くか、iPhoneのように触った場所を知らせる機能が必須でした。
ところが、発想の逆転で、彼の場合は「タッチスクリーンが指を探す」システムを考えました。

目が見えない人にとっては、平らで凹凸のないタッチスクリーンのバーチャル・キーボードではキーの位置が分からない。
そこでデュラン氏らは、キーのほうをユーザーの指先に持ってくることにしました。
8本の指を画面の上に置くと、バーチャル・キーのほうから指に寄ってくるのです。

デュラン氏らの点字キーボードは、8個のキーで構成されています。
点字を組むのに使うキーが6個に、改行キーとバックスペース・キー。
向きが分からなくなったら、手を離してやり直すと、キーボードの配置が再構築されるという仕組み。

このキーボードは、ユーザーの指の大きさや間隔を基にして画面上のキーが調整されて、ユーザーにあわせて自動的にカスタマイズされるという点も実用的ですね。

このシステムは、現在の点字入力デバイスに比べて価格が10分の1で構築できるそうです。
そして、このアプリは、アンドロイドマーケットで公開される可能性があるので、ちょっと楽しみですね。

その日の夕方 早速パソコンの実験を始めることとなった。まだ一般普及されていないパソコン同士を繋げるローカルエリアネットワーク
今では2台以上のパソコンを繋げるときには当たり前のように使われるようになったが その当時はwindowsの標準機能では TCP/IPさえ搭載はされていなかった(ウィンドウズ3.1の時代です)
そのほか 紙データをスキャナを使い画像データをして残す実験などもおこなっていた。
ウィーン スキャナの読み取りの音が部屋を鳴り響いていた その時!

「フゥー」どこからとも無く聞こえてきた。

「おや・・・ 何か今ため息が聞こえたような」

しばらくお部屋を見渡していたが それからその音は聞こえてこなかった。

「うーん 少し疲れたかな 何かの錯覚だろう」

まだ明るかったこともあり そう自分に言い聞かせながら さほど気にすることは無かった。

「よーし 気持ちを切り替えてっと」

そう言いつつ 冷蔵庫から 氷のように冷たくなったコカコーラをゴクゴクと飲み干す

「気持ちが疲れたときには コーラでスカッと!」

そういいつつ 実験の方は再会されていった。

ふと気がつくと夜になり いよいよ引越しをしての第一夜を明かすことになる。
新しいベットは お部屋を効率的に使えるようにと 足が2メートルほどある 背の高いベットではしごを使って寝床に入っていった。

「おやすみ」

だれにいうわけでもなく お部屋の電気を消した。夢の中に入るまでそう時間はかからなかったと思う。

「スゥー スゥー スゥー・・・」

規則正しく聞こえる寝息。うるさいな・・・そう思って次第に意識がはっきりしてきた

「えっ、一体誰の寝息なんだ!」

心の中でそう叫ぶが 声にはならない恐怖が背筋のあたりからゾクゾクわき上がってくる

「まてまて 冷静になれ 聞き違いか どこからなっている 何の音だ・・・」

もう一度耳を澄ます

「スゥー スゥー スゥー・・・」

確かに寝息だ 誰かが部屋の中にいる。それも聞こえてくるのは ストーブのあるお部屋のほう 
これはまずいぞ!心霊現象なのか!そう思いつつも体が硬直して寝返りすらも打てない状態だった。

つづく

ただいまテスト中。

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 弊社では、二次元コードの一種である、音声コードのテストを行っています。

 音声コードは、約800文字の墨字情報を記録できるもので、専用の読み上げ装置をお持ちであれば、紙に印刷された音声コードを読み取ることで、どんなことが書かれているか解るという優れものです。

 ただ、この音声コードを正しく読み上げさせるためには、音声コード自体の作り方や印刷方法など、情報を提供する側としてはそれなりの知識や実験を行う必要があります。

 そして当然ですが、実際に作成した音声コードが、正確に読み上げるかという確認も必要となります。作成までに結構手間暇かかるものなのですね。

 近い将来、弊社から音声コードを利用して、いろいろな情報をお送りできればと思っております。お楽しみに。

全盲でもやってみたい

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今日の19時57分からのフジテレビ系列のTV番組「奇跡体験!アンビリバボー」は、「盲目天才画家!驚異の秘密!!」1000色を使い分ける男...触れるだけで超絶の描写!」だそうです。

まだ番組はこれから視聴するのですが、絵を描きたい、そして簡単には写真を加工してみたいなんていう要望は全盲の方のPC利用でもありますね。
絵というものを どうやって声の情報にするのかっていうのが非常に難しいのですが、点図ということであれば実現可能なことかもしれません。
問題は縦横面積があるピンディスプレイの普及化と、ナビゲーションしてくれるタッチディスプレイでの入力が鍵になりそうですね。
色に関しては、色を読み取って言葉にする技術がすでにありますので、将来的には何か発展することかもしれません。

もう一つ よく聞かれるPCでやりたいことの一つに「音楽ファイルの編集して切り分け」というものがあります。
晴眼者からすると 波形編集 で、音をグラフ化したものを参照にして、曲の継ぎ目を見ながら編集 となり難しそうに思えますが
見えなくても音を再生して聞きながらマークをつけて、マークを基準に切り分けをすればいいのでスクリーンリーダーでメニュー読むソフトがあれば意外と敷居が低いです。
古くはカセットテープ、最近だとMDでやっていた操作をそのままPCでやるのですね。

そろそろ過去のものになってきたカセットテープをデジタルデータ化したい質問が出てくる頃です。
リトルスノーでは、その操作・機器・ソフトの研究もしていますので、聞いてみてくださいね。

あれは 長期の入院のあと 残りの余生を過ごそうと 実家に帰ってきたときのお話である。
今まで 一人暮らしという物をやったことが無かったので 最後の願いで一人暮らしをはじめさせてもらった。

長い団体生活のため 一人で暮らすことには少々抵抗があったが 一度は味わいたい一人暮らし 格安の料金を探していた。
実家から近く お部屋も2つバストイレ付き おまけに車を入れるガレージまでついてくる。関東ではあり得ない格安料金だ。

喜び勇んで早速 借りてみることにした。
がらりとした広いお部屋の中に 横たわりふと窓際にあるストーブの下に目が行った。

「おや ストーブの下が黒くなっているぞ・・・」

ストーブの下を見るとなぜか焦げたように黒ずんでいた、でもその周りはやけに新しい。まるで新品のようであった。

「小さいことを気にしていてもしょうが無い 挨拶のお菓子と そうそう冷蔵庫も買ってこなくちゃ」

楽しい思いがどんどん膨らんでくる。「一人暮らし なんていいんだろう」

夕方になり 隣のお部屋の方に挨拶に出かけた。

「こんにちは、隣に越してきた ハトと言います」

「あらぁ ご丁寧にありがとう」

隣の方は 少々年配の女性の方が出てきた。

「そうそう、はとさん あなた管理会社の方に 前の方のこときちんと聞いている?」

「前の方・・・ 何かあったんですか」

「あらやだ 火事で・・・」

そこまで言いかけたとき 奥の方からご主人のような方が聞こえてきた
「おい 余計なことはいうな!」

「ははん ここのおへや 何か安いと思ったけれど やはり何かあったんだな・・・」
そう脳裏に浮んだものの、まさかこれから起こる恐怖の一夜については想像することもできなかった。

つづく

 今朝の新聞に北海道教育委員会が児童、生徒の出欠や成績などをサーバーで一括管理するシステムを導入するそうです。

 最近何でもかんでもインターネット上のサーバーにデータを置いて、端末がインターネットに繋がっていればどこでもデータを呼び出したり、書き足したり出来るようになってきております。そんな状態をちまたでは、「クラウド」という言葉で称されております。

 このクラウド技術、見方によっては便利ではあるのですが、非常に恐ろしいと思います。自分の手元に重要な物を置いているだけなら、泥棒にはいられない限りは紛失したり第三者の元へ渡ってしまうことは無いですが、コンピュータの場合、インターネットで外部に繋がることで、そのインターネットを経由し、悪意のある人にデータを改ざんされたり、盗まれたりしてしまう可能性が出てきます。

 自分のコンピュータにだけあるデータならば、本当に大切な情報の入った物は外部と接続しなければ済みます。以前勤めていた会社では、メーカーの重要な仕事を扱っていたときは、それ専用のコンピュータがあり、外部と一切接続してはいけないというものがあったくらいです。

 しかし、外部のサーバーにデータを保存する方法だと、ネットワークに組み込まれていなければ、閲覧も出来ませんし、修正もできません。よって常にネットワークに繋がっていなければ意味がないわけです。そうなると何かの不手際でデータが流出する恐れがあるわけです。

 最近のスマートフォンに使われているアプリケーションには、ユーザーの端末の使用状況やらいろいろな情報を勝手に送信する仕組みになっているものもあると言われております。使用している本人は全く気づかないうちにいろいろな情報を収集されている状態です。

 恐ろしいですね。私はクラウドと呼ばれるものは嫌いなのですが、ローカルで運用できないソフトウェアも多く存在するようになっているため、「いやなら使うな」と言われても困ってしまいます。

 この今の流れ、どうにかならないものでしょうか。便利なことがすべて良いことでは無いと思うのですが。

説明の難しさを痛感

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私、車の運転するのが割りと好きな方なのですが、特に女子を載せて送迎する時。
「次の交差点を右」とかって言うところを、 助手席で 指で右左指して 「あっち」「こっち」という人結構います。
これ、非常にわからないし何より危ない(笑)

でも、視覚障がいの皆様に説明する際、うっかり あっち こっちで説明している時があるかもしれません。
目で見えている構造を文章に変えてわかりやすく説明しようとしていますが、たまに無意識で言っていることがあります。
人によって、箱形状の物の 上下左右説明も違って感じます。
上のほうとかっていうのが 天面の奥の方 なのか、手前面や側面に対する天面のことなのかがわからない。
箱に対しての位置関係ではなくて、触っている人と、説明している人からどの方向か言わないといけないですね。

よく考えれば分かる話もあります。

よくある笑い話で インターネットプロバイダの申し込み代行した時
「新規でインターネット申し込みたいのですが」
「あ、それでは、弊社ホームページにアクセスしていただきまして、そこの申し込みボタンから・・・・」
「いや、そのインターネットが繋がっていないんですが」

でも実は私も
「お客さんのところでインターネット繋がらないから、接続情報見てもらえる?」
「プロバイダの情報みられないんですか?」
「そのインターネットが落ちてるんですが・・・・・」

すいません。精進します・・・・・・。

脳波で操作 その2

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実験を開始して今日で4日目 なかなか夜の時間帯に実験ができないことが多かったのですが 本日ようやく操作をすることができました。
アルファー波の出る体の状態 精神状態 時間帯 いろいろな条件の元でデータを取り そして自由に脳波のコントロールを行うことが 今回の目的なのですが 実際問題はなかなかコントロールは難しいと感じてきていたところでした。

ところが ふと20年ほど前に行った脳波実験を思い出しました。
といったも私が中学生の頃ですが、、、そこの頃はアルファー波がでると勉強の集中力がまし成績が上がる。というような使い方(雑誌の最後のページに高速学習や睡眠学習などがありました)があり さすがに周りの人は誰一人使っている者はいなく
親にそのお話をしたときには「そんなに凄いものなら みんながみんな使っているぞ!それに アルファー波が出ないときには勉強しないのか」と 今となっては 全くその通りのことを当時私の父親は諭してくれたのを思い出しました。
しかしその当時の私としては アフルァー波が出ないときには アルファーを出す特別なテープを聞くと その状態となり学習を効率よく進めることができる。とその存在を強く信じ その信憑性を深く語っていたような気がします。

それから20年以上たった今 再び脳波のスイッチとソフトに出会い アルファー波を出す方法を考えています。
「そうだ あの時のテープを今こそ聞いてみよう!」そう思い そのテープに吹き込まれていた 呼吸法 そして その後とても役位たった 集中力を上げる音楽。それらを駆使し再びパソコンの前に座り画面に映し出された丸いボールを浮かせてみることにしました。
するとどうでしょう!いままで 最高でも11秒しか浮かせることができなかったそのボールが なんと!47秒!

ホントかな、、、と疑問を抱くかもしれないのですが(笑)
アルファー波を出す方法 ほんの少しだけ前進したような気がいたします。
だれでも自由にアルファー波のコントロールができる。その方法をぜひとも見つけてみたいものです。

そうすると勉強の効率ということではなく 重度の障害を持ったとき(手足が動かなく 口もきけない状態の中 でも意識はしっかりしている)
その人の心の中のある家族に伝えたい思い その思いをいつの日か届けることができるようになるのかもしれないです。

ホームページもナマモノ?

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 インターネットはとても便利です。解らない事があれば、検索すると多くの情報を探すことが出来ますよね。

 良く見る所や、有用な情報が載っているホームページはブックマークを付けて記憶させますよね。

 でも、昔付けたブックマークを久々に開いてみると、場所が変更になっていたり、場合によっては削除されてしまったりします。その情報が必要になったときに限って、ページが削除されていたときのショックは絶大です。

 インターネットの世界は常に新しいデータが出回りますので、鮮度が落ちると消え去ってしまうものもあるわけです。まるでナマモノです。

 私自身、家では古いパソコンを使っていたりするので、古い情報が欲しくなったりするのですが、昔付けていたブックマークのリンク先が、ものの見事に無くなっていたという事に以前は良く遭遇しました。

 そこで、重要な情報が出ているページ自体を保存する事にしています。ブラウザによって多少異なりますが、「名前をつけてページを保存」というようなメニューがありますので、それを実行してパソコンに保存します。

 そうすることで、本当に必要なときに情報が見つからなくなることを防げますよ。
 

補足:ページによっては保存できないようになっている場合もありますので、注意しましょう。

寒い日が続きます

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寒い日が続いていますね。
私も昨日と今日、市内の渋滞を避けるため、地下鉄移動で営業していたのですが、問題は徒歩区間。
容赦無い冷たい風に身も心もすっかり凍りました。

さて、寒さに弱いのは人間ばかりではありません。

寒い中郵便局員さんが届けてくれた点字図書。
これをいきなりプレクストークで再生してはいけません。
冷たくなっていたデイジーCDが室温で結露するからなんですね。
30分ほど室温に慣れさせてから再生しましょう。

回転部分があるCDプレーヤーやプレクストーク、さらにはパソコンも 寒い所での動作が苦手です。
軸受に油が使われているのですが、それが低温だと固まってくるんですね。
液晶も低温だと反応悪くなったり黒くなったり、バックライトも低温で点灯不良になることがあります。

だからといって、いきなりドライヤーで温めるなんてことはしないでください。
急激に熱加えられるのも、それはそれで不具合の原因になりますから
室温に慣れさせる程度で大丈夫ですよ。

脳波で操作 その1

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いろいろなパソコンの入力装置がありますが(入力装置とは キーボード リモコンなど)昨年からインターネットの世界ではちょっと変わった入力機器が公開されています。
どのような入力装置かと言いますと 人間の脳波を使った入力装置です。


脳波で入力スイッチ?と少々疑問に思うかもしれないのですが 人間の脳波にはアルファー波 ベータ波 シータ-波などいろいろな波形があります。
この波形を利用して パソコンを操作してみましょう。ということなのですが 今回試してみたのは 画面上に出てくる 丸い玉 この丸い玉を アルファー波を出すことにより 浮かせるという物です。


実際に集中力を高めると ボヨボヨという音がながれ 玉が浮いていくのですが それをコントロールできると とても楽しいような気がします。
自由自在にアルファー波を出すことができ それが応用されてくると いつの日にか 頭で考えた事が 文字になって入力できるのでは、、、
そんな思いで毎日の実験を行っています(笑)

第一日目 浮遊時間11秒 第2日目 浮遊時間8秒 第3日目浮遊時間4秒 日にちを重ねていくうちに 集中力が落ちてきています。なかなか言うことをきてくれない脳波 こうなるとなぜか どうにかしてみよう!というやる気を出させてくれます。


参考までに この機器にはゲームソフトが沢山ついてきます。ドラマ仕立てのストーリーでアルファー波をココデ出して!というポイントを教えてくれます。この時のアルファ波のだし具合によりストーリーが変わっていきます。
どんな操作も楽しく学習。この機器もそんな思いで作られているような気がいたします。

 

Windows updateの罠

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 昔から良くある話なのですが、Windows updateのハードウェアに表示される更新ファイル、これをインストールすると良く不具合が出ることがあります。

 先日お客様からお預かりしたパソコンで、大量の更新ファイルをインストールしていたのですが、その中にハードウェアに関する更新が2つ表示されていました。

 どんな更新か見たところ、1つはLANドライバー、もう1つはサウンドドライバーでした。LANドライバーはおそらく更新しても大丈夫と思ったのですが、サウンドドライバーは??ちょっといやな予感がしつつ、更新してみました。

 すると案の定、音が鳴らなくなりました。結局、古いドライバーを探して入れ直すことで元に戻りましたが、かなり焦りますね。

 ハードウェアの最新ドライバーは、メーカーのページからダウンロードしましょう。

2012年が始まりました

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あけましておめでとうございます。
2012年が始まりました。

皆様の年末年始はいかがでしたでしょうか?
昨年は3月の東日本大震災に続き8月のタイの大洪水による「自然災害による生産拠点の被害」と
もはや慢性化してきた円高による「国内生産の高コスト化」によって、工業界の打撃が大きかった年だったかと思います。

工業会の構造そのものにも変革があり、その日程調整でイベントや遊びにも影響が出てきました。
また、インターネットでの格差や差別発言に対する過剰なまでの反応、俗に「炎上」という現象が増えたのも、遠からず影響があった話かと思います。

そして2012年です。
逆境の中で、がんばろうとしている人たちが居ます。
私たちも、今見える範疇でできることを探します。
ネット社会で選択の幅が大いに変わっている現在、リトルスノーは「ユニーク=個性」を目指します。

もし何か、困っている こうしたい どうしたらよいか などなど 疑問が出てきたのであれば
私たちに教えてください。
一緒に悩んで解決のお手伝いをさせていただきます。

今年もよろしくお願いいたします。

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